チャーリードッグスクール 

私は社会化のドッグトレーナー

犬と馬

スポンサー広告
 
 
☆ブログランキング応援よろしくお願いいたします☆
 
私にとってホースウィスパラーは
犬のことばがきこえるで知ったモンティロバーツなんですけど。

11月に、バックブラナマンによる新馬調教デモンストレーションがあるそうです。

11-28-2011-100335PM-237x300


http://buckthefilm.com/
映像が少しみられますよ。

野生馬の調教をカウボーイがする時、何度も鞭を入れロープで引きずり回すという方法が取られていると読んだことがあります。
が、バックブラナマンはロープも鞭も使わず、背中を毛布で温めマッサージしたり馬と同じようなコミュニケーションを取り、手綱は決して引っ張らずに曲がりたい方向や行きたい方向にグッと一瞬力を入れるだけ、ということです。
またターゲットとして小さな旗を2本使って誘導する・・・

まさに私が犬のトレーニングやリハビリに求めている方法だなぁと。
行ってこの目で見て見ようかなぁと思っていますが・・・

FBでこれをシェアしたら、お友達のシッターさん・古屋さんと仰る方ですが
(リンクにも貼ってありますが大分のペットシッターさんです。
ペットシッターかまって
http://www.kamatte.com/

このようにコメントしてくださいました。このコメントをシェアさせていただきます。


 夏目さんっ、ワタクシ、これから《名言》を吐きます★
『イヌを飼うなら、ウマを飼うつもりで飼え!
 ネコを飼うなら、サルを飼ったと思え!』デス。
そうすれば、イヌをむやみに愛玩するだけの対象と
思わなくなるだろうし、ネコが想定外のことを
やらかしても諦めがつきやすいと思うのです♪
どやサ?(笑) (^_-)-☆



本当に☆

そしてどんな動物に対しても、その種を知るということと、気持ちを推して接するということが大事ですよね。







スポンサー広告