私は社会化のドッグトレーナー

チャーリードッグスクールCDSオフィシャルブログ

老犬になった時ガイドとしてのリードを彼らに受け入れてもらうための若い頃の取り組みと言っても良いかなと思いますね

 おはようございます。雨ですね・・・。今は小降りになっています。

 

こぼれた種から芽を出したナスタチウムちゃん♪

昨日は園芸療法の入門講座に行ってきました。毎週6回コースです。

園芸ではなく園芸を支援の方法として療法として、を学びます。

動物とつきあう時の新しい視点を持ちたいと自己紹介で話しました。

将来施設でのボランティアも経験したいな、と密かに思ってます。

さて、この記事に

 

charliemama3.hatenablog.jp

ワンワンさんからコメントいただきましたね。小さな圧力も使わないか?と。

使うという観点からは使わないですよ。

合図としても使わない。

老犬になった時ガイドとしてのリードを彼らに受け入れてもらうための若い頃の取り組みと言っても良いかなと思いますね。

何もしていないのに犬が落ち着くのはなぜか?

リードワークは実技なので頭で考えていたり想像では理解できないと思います。

そのために全国で開催したい気満々なのです。まずは大阪で今月から開催します。

どなたでもご参加できますのでぜひ。

では今日もよろしくお願いいたします。