読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

私は社会化のドッグトレーナー

チャーリードッグスクールCDSオフィシャルブログ

チャーリードッグスクールの学び方

初めにお読みください・このブログについて

おはようございます。

今日も暑くなりそうですね。

城址公園の紫陽花。

お堀のハスも何輪か咲いてました。また夏がやってきますね。

犬の学校終了しました。サロンの方で情報の取り方についてご質問がありましたのでこちらにまとめてみます。

synapse.am

 

まず予定やスクールについてはHPをご覧ください。予定もすべてここに掲載されています。どこから問い合わせたらいいのかな?という時はHPからお願いします。

チャーリードッグスクール(小田原)

書籍はAmazon

 

または

p.booklog.jp

 でどうぞ。

私は社会化のドッグトレーナーはすでに発刊から5年。中の文はそれ以前のブログ記事です。

が、理念である「命を救うのなら魂も救う」「すべてはリンクする」「広義の社会化は一生涯継続すべき、そして可能である」「犬的にどうか?」「人も犬も折り合いをつけてまあまあで」は変わっていません。

また方法論やテクニックなども変わっていませんが、私自身学び続けているので今何をしているのかの説明がうまくなりました。

ブログを始めて10年。家庭犬トレーニングのブーム的なもの、感じますね。行ったり来たり。飼い主さんもどの情報を選択すべきかうれしい反面大変だなと思うくらいたくさんあって、またごちゃ混ぜ感満載です。

服従させるから犬が言うことを聞くわけではないという信念に基づいています。

あなたのことを好きで気にしていてだからあなたの言うことを聞きたいと思うから聞く、のではないですか?

試行錯誤しながら犬と暮らして数年、ようやくそのことに気がついて

「遠回りしたな」

と感じる方も多いと思います。何が必要だったかな?何が決めてかな?

はなかなかぼんやりしているかと思います。

結局犬が合わせてくれている部分が大きい。犬がまだ若い頃の衝動性はなかなか本能的なものなのであっという間に表に出ると止められないくらい激しかったりしますが、辛抱強く穏やかにストップをかけることを繰り返して悪い回路を絶ち、好ましい行動を定着させていく。

そこに服従は必要なく、服従ではなく協調。それはお願いしたいです。

まずはこのブログを繰り返し少なくとも3回は読んで、そうして初めてブログを読んだ、と感じてください。

毎日の更新はタイムリーに受け取ってください。(ブログ主体で行きます。ただサロンでは細かく有料情報を載せますのでもっと知りたい自己流にしたくない方はサロンにお越しください。FBのアカウント登録が必要です)

右サイドバーに

月間アーカイブ

がありますのでそこで2007年から読んでください。

2014年頃はFC2ブログのブロマガをかいていた頃でそれはこちらのはてなブログにインポートして無料で読めるようにしました。

定例座学と並行してのお話なので濃い内容になっています。

 こんなところで大丈夫かな。

また追々お話しさせてください。では今日も素敵な一日を!

 

にほんブログ村 犬ブログ 犬 訓練士・ドッグトレーナーへ
にほんブログ村