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私は社会化のドッグトレーナー

チャーリードッグスクールCDSオフィシャルブログ

リードがあるとそれで犬をどうにかしたくなりますかね?

歩行トレーニング リード使い

おはようほざいます。

今年は花粉症がヤバそうです^^;今日もたくさん飛んできてそうですよね。

昨日は小田原お散歩トレーニングでした。

 

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新しい仲間が加わって賑やかでした。

皆さんお疲れ様でした~。

基本自主勉強して散トレの場では犬を極力自由に介入しないわけですが、

まあこれは普段の散歩でも同じですよね?

逆に言うと、トレーニングだから普段と違うことをすると犬は混乱したり普段の方がより飼い主の言葉に耳を傾けない結果を招くようです。

どちらも自由。

自由だけれどトレーニングの時、私のトレーニングなのでそこに一つの決まりがあるでしょう?飼い主さんが了解していれば犬も了解できます。

そのくらい人の思い、に犬は敏感だと思います。

犬をどうこうというより、犬に良い影響を与えられるように自分を整える場、と言い換えることができるパックウォークです。

 

日本ではリード付き(行政では係留と言います)が決められていますから、それに則ってフラストレーションをかけずに一緒に歩けるようにトレーニングします。

リードがあるけどそれを操作しないようにして犬を脚側に置けるか、が最終目標です。

基本声掛けで。

そして基本犬との距離感で。

犬の立ち位置を調整できるんですね~。

そんなところをサロンではお話ししていきたいと思いますので良かったら入会予約をお勧めします。

synapse.am

昨日参加して記事アップしてくださったのでtwitterの埋め込みでご紹介しましょう。